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2007年5月25日 (金)

イタキス@ラジオ①

今更ですが。。。

先日のTokyo FMで放送されたイタキスの部分です(^◇^;

すでに聞いている方も多いと思いますが・・・

それでは

これまでF4をはじめたくさんの華流スターをお迎えして公開収録をお届けしてきましたが、先日5月5日土曜日、GWの最中にTokyo FM渋谷スペイン坂にて今回もおよそ1,500名のファンが集まってくれるというにぎやかな公開収録をしてきました。

当日の主役は日本でもおなじみの人気コミックス「いたずらなキス」の台湾ドラマ版、『いたずらなキス・悪作劇之キス』に出演中の3人、ジョセフ・チェンさん、アリエル・リンさん、そしてジローさん、この3人がスタジオに登場するやいなや大変なことになっていたんですが、今夜はその一部ではありますがこの熱い様子、お届けします。

まずはそれぞれご挨拶をお願いします。

こんばんは、ようこそお越し下さいました。

3人:こんばんは~

こんばんは、ありがとうございます。

小綜:皆さん、こんばんは。鄭元暢と申します。この番組に出演することが出来て大変嬉しいと思います。これを機会にどんどん日本に来たいと思います。

アリエル:コンニチハ、ワタシハ アリエル・リン デス。ミナサン、ヨロシクオネガイシマ~ス

大東:ミナサン、コンバンハ。ワタシハ ジロー デス。ハジメマシテ、ミナサ~ン。ニホンノテンシハキレイデス。カワイイデス。

ここでドラマの長~いあらすじ紹介。

直樹、琴子、金ちゃん、それぞれの役どころについては?

私が演じるこの直樹という役は言葉は非常に冷たくて心はとても温かい。本当はとても情熱的な人。大勢の前では自分自身を閉じ込めてしまう。そんな時に素晴らしい琴子を出会うと人生が大きく変わってしまう。

そこで、一つの人間性、思考が変わってくる。

ここで言いたいのは、この天才というのはそれほどみんなと変わらない。だから、ファンのみなさんにとってこのドラマは隣、近所でおきていることを見ている気がするんじゃないかと思います。

コトコハ アイノ タメニ ツキススム

琴子のキャラクターは現実の世界ではそれほど多くないと思います。最初はこの役出来るのかしら・・・と思ったんですけどでも、そのあとに輝くところがあると思う。その輝いているところを出していけばいいんじゃないかと思って。でも、どんどんとぼけてドジでドジで。そしていつの間にか代表的なキャラクターになってしまっていて。みなさんの中に必要かと思います、前向きに生きるということ。

可愛いキャラクターだと思う。割と単純なんだけど好きなこと、好きな人の為には一生懸命やる。例えば、琴子が幸せになれる為には自分は何とかしてあげようと思う。

でも、直樹と比較をすればスタート時点で負けてしまっている。直樹は頭もよくて・・・。でも、自分は相手の気持ちを大切にしてその気持ちがどこかズレているところもあるけど非常に可愛い。

みんな、失うことをすごく恐れているけど、彼はそうじゃなくてやっている過程が何よりも大事。

ドラマの中で彼が琴子を追いかける、この過程が実に素晴らしいと思う。

実は、字幕では金ちゃん関西弁なんですが。

なんかピッタリのような感じがしたんですが(笑)

僕自身も彼と似ているところがあって、結構ドラマチックなところがあって・・・

監督ともよく話をするんですが、今回のドラマはなぜの僕のラブストーリって言っても悲劇なんですが、見ていて喜んでくれればいいと思います。

撮影現場が同世代が集まっているのでとても楽しいと思うんですけど、マル秘のエピソードがあったら教えてください

こんなこと言っていいのかな?

あんまり良くないと思うけど(笑)

ドラマの中で犬の糞を踏んでしまうシーンがあるんですが、実は本物を使いました。

そこで、スタッフが気を遣ってスプレーを使ったんですけど、そのニオイが混ざってますます臭くなりました。

なので、小綜のあの顔は本物なんです(爆)

映像見ればあの臭いニオイが伝わってきます

サントラからオープニング曲(アリエルの曲紹介)

長いので、続きはまた後日。。。

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